在宅ワークやってみた

上京から半年で以前の住居に近い場所に戻って在宅勤務することになりました。毎日19時更新目標!

デスク環境 購入品

HHKBからREALFORCEに乗換えた!

投稿日:2017-07-18 更新日:

昨日の投稿でもお知らせしたとおり、在宅勤務することになりました。
これを機に自宅のデスク環境を見直して見ることにしました。

第1段として、PCと人間を繋ぐインターフェース『キーボード』です。

実は4月末にHHKBを購入して約2ヶ月ほど仕事で使用していました。
(購入について投稿したと思っていたらしていなかった…)
その時の購入状況としては
・Macのキーボードが熱くなるからキーボード繋げたい
・Macのキーボードに近くてWindowsキーとかないのがよい
・職場と自宅で兼用のため持ち運びしやすい軽いのがよい
・US配列に再挑戦したい
・どうせなら最高級レベルの品がよい
というところで、Professional2 Type-S 英語配列/白 PD-KB400WSを購入しました。

一番感じたのは『英数/かな』の切替がやっぱり面倒。

MacのJISキーボードに慣れてる人って
『英数キー/かなキー』で入力切替すると思います。
私も大学時代に初めてMacを使ったときに「すげー便利だなー」って
感動を覚えて以来慣れきってしまいました。
US配列の最大の弱点ってこの『英数キー/かなキー』が
使いにくくなることだと思います。
『Commandキー』を『英数キー/かなキー』にするアプリを使ったとして、
特に右のCommandキーの位置が押しにくい位置なのです。

たしかに『Enter』や『BackSpace』が押しやすくはなるかもしれませんが、
それ以上に『英数キー/かなキー』が押しにくいことのほうが
ストレスに感じてしまいます。

結論、私場合はUS配列よりもJIS配列だなと。

あと、矢印キーを多用するのでHHKBの『Fnキー』を押しながら、
というのがたまに混乱していました(笑)

という不満がありつつ、またいろいろ眺めていると、
「やっぱりRealforceかな?」という思考に。

結局、HHKBはメルカリで出品して、REALFORCE91UBKを書い直しました。

RealforceってHHKBより種類が多いので、把握するのがちょっと大変でした。。

私が購入したのはJIS配列テンキー無しのモデルで一番オーソドックスなモデル。
ビックカメラで購入しました。

Realforceの中では安い方なので、後から同じ環境を買い足したくなったときに
比較的手を出しやすいのではないかなーと。

数字入力するけどテンキーあるとマウスまでの距離が
遠くなるのが嫌なのでテンキー無し。
使うようであれば別に安いの買えば十分かなと。

あとはこれをMacで快適に使えるようにキーマッピングを設定が必要です。
設定についてはまた別でまとめたいと思います。

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